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ルール 説明 |
組み合わせ | 参加 申込所 |
予想コンテスト 参加者 |
| 西三河の野球おじさん(2005年04月16日) | |
父母会の存在だと思います。昭和の時代は甲子園が決まったときに選手の健康管理、財政面を含めたOB・地域・地元企業からの支援に対する学校のお手伝い等が必要となり会が発足されて活動されました。その当時は父母会は「縁の下の力持ち」的な存在で、野球部を援助していました。 平成の現代をみてみるとほとんどの高校に父母会があり、同じ服装・帽子を揃えた試合での応援、父母がスタンドの選手応援団の上に整列して座り、選手の活躍に惜しみない拍手を送り、試合後の後片付け等『応援部』さながらの活動をしています。 ストライクゾーンです。夏の大会の準々決勝以上になるとTV中継があり、観戦していますが、「狭い」ような気がします。 印象に深いのは一昨年の準々決勝、杜若対愛知啓成戦です。場所は熱田球場、当時杜若の長谷部投手(現:愛工大)の一投が右打者のインコースに決まった時『ボール』の判定をされて、しきりに首をかしげていたことを思い出します。 甲子園やプロ野球と比較しても"狭い」ような気がします。(私も昔の高校球児として感じますが、当時はこんなに厳しくなかったと思います。) ここ数十年、愛知から【工藤(名電―西武―巨人)】【槙原(大府―巨人)】のような大投手が育っていないことをみると、愛知から大投手を育てるためにも、ぜひストライクゾーンを適切にしていただきたいと思います 磯村(中京大中京・遊撃手) 昨年の甲子園で2年生ながらショートで5番を打ち、勝負強いバッティングと、広い守備・強肩はすばらしいものがあります。とかく個人の力量だけでプロ注目選手と評価されがちな昨今にあって、彼は現在キャプテンとしてチームをひっぱっており、文武両道にも長け、まさしく「高校球児」のお手本のような選手です。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 豊田西 20点 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 栄徳 20点 Gブロック = 渥美農 ハズレ・二回戦敗退 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 合計点数=100点 |
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| 栄光に近道はなしさん(2005年04月15日) | |
男女共学校が増え(特に昔の女子高)甲子園を狙うぞという意気込みを感じる学校が増えた。量的から科学的にかわり静養という面から月曜日の練習が休みの学校もある。シニア又はボーイズリーグ出身者が増えている。技量も高く球速も早くなっている。 今年の夏の大会名古屋ドームを使用できる事よい環境を作ってくれました。 木下(東邦・投手) 選抜甲子園の活躍からもわかるようにストレートで三振がとれる球速。球種も多い。制球もよく恵まれた体から回転のよいボールが投げられる。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 享栄 ハズレ・三回戦敗退 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 愛知 ハズレ・三回戦敗退 Gブロック = 春日丘 ハズレ・三回戦敗退 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 東邦 ハズレ・ベスト8敗退 合計点数=60点 |
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| バックネット裏のおじさん(2005年04月15日) | |
1、サイン伝達の禁止 昔は、二塁走者が捕手の構えた場所(外か内か)をバッターに伝達する行為が認めれていたが、現代の高校野球でこれをやると、スパイ行為とみなされるようになった。 2、水分補給 昔は、水を飲めばバテる(疲れが増す)といわれ、練習中、試合中に関らず水分補給はもってのほかだった。 3、プロテインの服用 昔は、プロテインを服用する球児はまずいなかったが、今では当たり前。 中日新聞社主催で、全三河大会、全尾張大会があるが、なぜに名古屋市の高校が参加できる大会はないのか。これはもう何十年も前から指摘されてることだ。一部、四強の反発があると囁かれているが、だったら省けばいい。 愛知県全体のレベルアップを図ると言う大義名分があるのならば、四強の指導者は協力するところは協力せねばならない。昭和30年〜40年代に私学四強で活躍し、今は無名の公立高校で指導している君らの先輩が大勢いるということを忘れてはならない。 柴田(愛工大名電・遊撃手) プロで成功するかどうかで選ぶのであれば、柴田が一番。俊足を生かしたベースランニングの上手さ、強肩を生かした軽快な守備は、同校OB・高橋(工藤の一つ下・大洋で活躍)の高校時代にそっくり。バッティングにやや非力さが感じられるものの、ウエイトトレで今後のパワーアップに期待。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 豊田西 20点 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 津島 ハズレ・初戦敗退 Gブロック = 春日丘 ハズレ・三回戦敗退 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 愛工大名電 100点 合計点数=180点 |
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| 伊藤さん(2005年04月15日) | |
一選手のスーパースター的な活躍を頼みにする野球から、チームワークを基本にした戦術面重視の野球になったと思う。能力のある選手が特定の高校に集まらないようになり、どの高校でも甲子園を狙える環境になったことが大きく影響しているのではないかと考える。 重複する意見であるが、秋・春の各地区の予選の組み合わせや試合開始時間、試合場所について、サイトで情報を提供することはできないのであろうかと感じる。人的な面で難しいのかもしれないが、ぜひ考慮していただきたい。 十亀(愛工大名電・投手) センバツ準決勝の対神戸国際大付戦で先発・斉賀を好リリーフしてチームを決勝に導いた。非常に大きな自信になっているはず。加えて、昨年のセンバツ準優勝後の県大会で、名電は徹底してエース・丸山の登板を避けて、現エースの斉賀に経験を積ませた。今年もこの傾向でいくと私は考えている。したがって今大会は彼が投手陣の軸になっていくと思う。右の横手から繰り出す140kmを超える速球は威力がある。問題はややコントロールに難がある点か。しかし、適当に荒れているときはそれも大きな武器になる。夏に向けてこの投手がどれだけ伸びるか、名電にとっては非常に重要になるはず。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 享栄 ハズレ・三回戦敗退 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 愛知 ハズレ・三回戦敗退 Gブロック = 大府 20点 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 合計点数=80点 |
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| ぱちさん(2005年04月15日) | |
当方、まだまだ若輩者でして正直言って昭和の高校野球はわかりませんが、諸先輩のお話を聞くとやはり高校野球を通して求めるものが変わったように思います。 今年度からナゴヤドームを使用なさるようですが個人的な意見を言わせてもらえばもう少し早く変えて欲しかったですね。聖地熱田には独特のモノがあってあれはあれでよかったですが現代の高校野球には客観的にみて無理があった。少し前に決勝でイレギュラーヒットが決勝点になって甲子園を逃した当事者としましてはやりきれませんね。。。 堂上(愛工大名電・三塁手) 他の高校球児とは一味も二味も違う大器の雰囲気というかオーラはやはりお金を払ってでも見る価値あると思います。今後の成長ぶりにも注目です。天狗にならない事だけを願います。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 豊田西 20点 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 愛知 ハズレ・三回戦敗退 Gブロック = 春日丘 ハズレ・三回戦敗退 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 合計点数=80点 |
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| トリックさん(2005年04月15日) | |
バッティングマシーンの普及で打撃力がかなり向上したように思う。その分投手力が不利になったのでは・・・140数キロあたりの投手ではスタミナが多少あっても連戦だと不利だと思う。投手力そのものは低下していない。 年々球場が大きくなってるので熱田球場をメインにするのはどうかと思う。また熱田を拡張するかだが厳しいだろう。早急にそのあたりは課題として取り扱って頂きたい問題点である。 堂上(愛工大名電・三塁手) 久々に見た大物である。愛知県内では豊田大谷高から横浜ベイスターズに行った古木以来の超大物。長所は野球に対する考え、コメント等は大人の雰囲気をかもし出している。技術的なことは選抜で実証済みだ。だが多少生真面目そうな面も垣間見える。将来性は抜群。怪我さえなければ日本を代表する選手になるだろう。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 佐織工 ハズレ・初戦敗退 Dブロック = 享栄 ハズレ・三回戦敗退 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 愛知 ハズレ・三回戦敗退 Gブロック = 春日丘 ハズレ・三回戦敗退 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 愛工大名電 100点 合計点数=140点 |
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| ハッピーアイランドさん(2005年04月15日) | |
以前から「学校の名前を上げるため」という面はありましたが、最近はそれが極端になったような気がします。選手に罪はありませんが、「創部2年目3年目で甲子園!」という現象は少し「?」です。それと球場で感じるのは、有名校でなくても最近は結構応援が派手ですね(ただ、応援歌は結構同じようなものが多いですが・・・)。私が高校生のころは強豪高でない学校の応援席は静かなものでした。 春秋の一次・二次予選のデータがこのホームページ以外で確認する術がないのが困ります。試合会場や開始時刻はこのホームページでもわからないので、愛知県高野連のホームページで公開していただけるとうれしいのですが。 西村聡一朗(東邦・左翼手) 技術的なところはよくわかりせんが、昨秋の愛知県大会の決勝戦であの名電斎賀投手から右中間・中越え・左中間と3打席連続で2塁打を放ったのが強烈な印象となって残っています。それと打つ前の構えがとても印象的です。テレビ中継ではあまり目立っていませんでしたのでぜひ球場でみていただきたいと思います。 Aブロック = 豊田大谷 ハズレ・初戦敗退 Bブロック = 愛工大名電 20点 Cブロック = 国府 20点 Dブロック = 豊田西 20点 Eブロック = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 Fブロック = 津島 ハズレ・初戦敗退 Gブロック = 大府 20点 Hブロック = 東邦 20点 優勝は? = 中京大中京 ハズレ・三回戦敗退 合計点数=100点 |
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