| 順位 |
『漫画名』、感想 |
| 1 |
『DEATH NOTE』
★2度目読んだ時にライトの眼の中に星が入っていることに気付いて大爆笑。あの眼で説得してもダメなら、そりゃ殴りたくもなる罠。
「ライトのためなら死ねる」ってどっかのゲームの名前みたいな台詞も飛び出すし、自分的には今週はギャグ満載。しかし、掲載順も順調に落ちてるし、こんなのんきなことをやっていていいのだろうかという気もする。
ミサが協力してヨツバを揺さぶるっていう話も面白いが、慎重で疑り深い紙村がキラだった場合はちょっとやばくなったら殺されそうな予感。しかし、憑いている死神がレムなのでミサが危なくなったら介入してくる展開になるはず。そうなれば、ここしばらくののんびりした展開から脱却してくれそうで楽しみである。 |
| 2 |
『武装錬金』
●デスノが「ライトのためなら死ねる」ならこちらは「斗貴子さんのためなら死ねる」のお二人。最初はバラバラだったカズキとゴウタはやっぱり斗貴子さんのためには団結できるらしい。まあ犬飼があまりにもやられ役的な臭いをプンプンさせている所為もあるんだけど、こっちは手早く終了。
アームを扇風機にして風船をどけるっていうアイデアは確かにすばらしいが、敵も自分の武装錬金の特性はやっぱり理解しているらしく、斗貴子さんはあっさり6発も風船を喰らってしまいこれで合計7発。150センチ弱って事だから40センチから45センチの身長になってしまったということらしい。そうなると落ちている服の間に挟まっているという大きさでもないしいったい何処にいったやら…、うーんなんというか、やっぱりエロスを期待しちゃあダメですか? |
| 3 |
『アイシールド21』
●中学生でもアメリカ行っちゃうとあんなグレ方するのかなぁと。アメ車に腰掛けて酒を煽るって、テニ王の中学生でもやらねーよ。まあ向こうはバイク投げたり指が6本になったりするけどな。
この話を読むうちに疑問が。先週は「アイシールド21はこの大会に出ている」だったけど、話を聞く限り「アイシールド21はこの大会に出ているかもしれない」になってきている気がする。というか、あの時点でアメリカであんだけ活躍しているんだから、高校になって日本に戻ってきてプレイするよりも、そのままアメリカに残ってプレイしている可能性の方が高いんじゃないのか。
今まで間接的だった因縁が、泥門と巨深との間に直接できた感じで面白い。小結がセナの考えたっていう練習でどう成長するか楽しみである。 |
| 4 |
『WaqWaq』
◆掲載位置にビビッた。人気がないのかたまたまなのか。ハガキを送った方がいいかもしれない…。
護神像には相性があった模様。水>火>植物>大地は分かるけど、天空ってどういう属性で説明をつかせるんだろう。あー、それにしても最後のレオ格好いいわー。 |
| 5 |
『ONE PIECE』
◆悲しいかな、力が自慢の奴ってなんでこうやられ役なんだろう…。アイスバーグとロビンの話は長くてよく分からなかったけど、自分が理解できたことを整理すると、ロビンがやろうとしていることは古代兵器を復活させてしまうことで、アイスバーグはそうした場合に対抗するためにその古代兵器の設計図を持っているってことか。しかしロビンって古代兵器とか関係なくただ歴史を研究するためじゃなかったかなぁ。
こんだけ社内が荒れてるのにアイスバーグの秘書の人って何処にいってるんだっけ? 真っ先にアイスバーグの部屋に駆け込んできてもおかしくないのに。あともう1人の職長のサングラスの人も全然描かれていない気がする。描かれていないっていったらサンジも気になるなぁ。なんか勝手に動いてるキャラが多すぎて良いのか悪いのか。 |
| 6 |
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
■自分が読みたいこち亀はこういうこち亀だーっていう話だった。うんうん良いわ、っていざ良いこち亀が載ると感想書くことが無いという…。 |
| 7 |
『NARUTO−ナルト−』
■やけにキャラが沢山出ると思えば、第一部完…。オイオイオイオイオイ…。第一部ってメチャメチャ長いよ。3代目がご逝去された時点で切るべきじゃあなかったのだろうか。
砂の3人と別れた門の字が非常に気になる。開いている時に読むと「あん」ガン飛ばしてるのか?、閉じている時に向こう側から見ると「んあ」、マキバオーじゃないんだから…。
カカシの外伝ってやっぱり墓の人との話なんだろうなぁと思う。今のうちにこういう外伝でもいいから明らかにしとかないと、カカシ先生も活躍する場面無くなりそうだからなぁ。 |
| 8 |
『銀魂』
■なんというか、キャラ総出演という感じ。Q太郎もどきを轢いたシーンで一番笑った。さっちゃんって銀次に惚れてたんだっけ? |
| 9 |
『BLEACH』
■描かれてなかった剣八側がやっと出てきたと思えば、とっくに戦闘は終了していた模様。ヒゲとツルリンの戦いだけが描かれていないので、ホーチか隊長達の戦いに巻き込まれるパターンだろうか。
それにしても今週もいつも以上に内容が無い。ほとんどが斬魄刀の説明で終わっていて読者はそれを見て「カッコイー!」って思うだけしかできない。あー、ホントに読みにくい漫画だ(面白いけど)。 |
| 10 |
『D.Gray-man』
■主人公が眼までやられてしまったところを見ると、時計のイノセンス発動で時間が巻き戻る流れになることはほぼ間違いないだろう。ミランダが適合者にせよそうじゃないにせよ、発動しないと漫画的にやばいところまできている感じ |
ラ
ン
ク
外
順
不
同
|
「ストライカー義経」
:前作の闇神コウに比べると主人公もサブキャラも全然魅力があり巧く描かれていると思う。その分軍略だの修行だのっていう無駄な話が異様にウザイ。義経と弁慶をもっと前面に出して、それをストレートに描いた方が面白かったはず。 |
「ボボボーボ・ボーボボ」
:チョロイね って言いつつ頭を打ち抜きまくってるドンパッチに大爆笑。ギャグスペシャルのドラゴンボールとのコラボが非常に楽しみ。早く買って来ねば。 |
「REBORN!」
:ちっこいキャラが出てくるたびにこの漫画が嫌いになる。こういうのが表に出てなければそこそこ読める漫画だと思うのになぁと。 |
「テニスの王子様」
:金太郎が走るシーンで1ページ丸々使うなんていったいなにを考えてるんだろうか、これって迫力出さないといけないコマなのか? あと今週の話を読んで、許斐先生は某会員制テニス倶楽部にポルシェで乗り付けるような人かなぁなんて想像した。
編集「ナイスサーブです先生!」 作者「バーカ当たり前だろ 週刊少年ジャンプ腐女子にウケル漫画No.1 許斐剛 コミックの印税以外の収入もウハウハの僕に向かっていちいち下衆な掛け声は止めろよ」 読者「やいやいやいコラーーッ COOLは打ち切られてるんじゃねーか アホーッ(COOL好きに)謝らんかいボケーッ」 作者「バ バカな この僕が打ち切られていたなんて… それも… COOLがHOTになっちまった後で」
(↑は管理人の勝手な妄想です、実在の人物・事件・団体などには、一切関係ありません) |
「いちご100%」
:この漫画見てて時々思うのは、女の子の表情は上手いのに男の表情が下手くそなのは何でだろうって事。やっぱり違うものなんだろうかなぁ。絵心のある人教えてください。 |
「Mr.FULLSWING」
:ドラクエのカツアゲとか、この漫画を好きで読んでいる層は分かる人ほとんどいないと思う。宇宙人みたいな人の計算が当てにならないのは前の試合で周知の事実なんだから、それなのに「僕の計算が正しければ」って言われても、説得力ゼロだと思うが。 |
「未確認少年 ゲドー」
:最終回近いのだろうか、出てきたら打ち切りだと言われていた(俺の中で)フェニックスが遂に登場。ストーリーもかなり走ってるし、来週かその次ぐらいで終了だろうか。最後は幼女で攻めてくるとは流石岡野先生…か? |
「ピューと吹く!ジャガー」
:宮崎株朗さんとか山口女子男くんのコマってどうもうすた先生じゃないっぽい絵なんだけど、どうなんだろう。 |