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松井本和蝋燭工房

愛知県岡崎市十王町2丁目33番地(岡崎市役所西)
TEL・FAX(0564)21─4207 〒444─0034


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matsui-1@mis.ne.jp

FAXでのお問い合せ・ご注文
(0564)21─4207

ご依頼・ご質問にお答えします。
お気軽にお問い合わせください。
サイズ・価格などはお問い合わせ下さい。
1本からでも注文承ります。
地方発送致します。
見学自由です。
『私のしごと館』で私の仕事をご覧頂けます。
しごと情報ゾーン〈61〉職業データベースに
松井本和蝋燭が収録されておりますので、
『私のしごと館』へお越しの折には
ぜひご覧くださいませ。

このたび松井本和蝋燭は愛知県313番目の
「愛知ブランド企業」
認定されました。

松井本和蝋燭とNOBUクラフト鍛冶職人
加藤信義氏とのコラボレーションによる
“和蝋燭の燭台”
手作りの味わいをお楽しみいただけます。
贈答にもどうぞ。

松井本和蝋燭とういんど絵師、吉本啓恵子さんとの
コラボレーションによる“絵蝋燭”
松井和蝋燭に素敵な絵を描きました。

大変貴重な天然資源を再利用。
環境問題にも真剣に取り組んでいます。
松井本和蝋燭の再生朱蝋燭
(商標登録取得しました)

「蝋燭物語り」は松井本和蝋燭と愛知産業大学デザイン学科の学生、教員とのコラボレーションによって企画されました。
「本物をカジュアルに」をコンセプトにパッケージングしました。


商標登録済

伝統の和蝋燭と洋ロウソクの明るさを
測定し比較しました。

和蝋燭の美しい幽玄な炎の写真です。

北川邦行教授(工学博士)と
杉本幸夫社長(株)エフテクノの
ご協力のもと、和蝋燭の温度測定を行いました。

伝統的な炎の仕組みを
イラストを交えてわかりやすく
説明致します。

和蝋燭の原料となるハゼノキと
木蝋をご説明致します。

伝統の和蝋燭と和蝋燭(型に流して作る和ローソク)
の違いを説明いたします。

ひとくちに「和蝋燭」といっても
製法がいろいろございます。

昔の和蝋屋(江戸時代)のイラストです。
現在、私の製作風景とほぼ同じです。

オーム社出版局「燃える」新岡崇著より、
蝋燭の燃えるメカニズムを紹介します。

2008年6月愛知産業大学にて
和蝋燭の伝統職人として
講演致しました。

財団法人 日本植物油協会のHPで
松井本和蝋燭が紹介されました。

小学館「和楽」2004年9月号
和を継ぐものたちというページで
職人松井規有が紹介されました。

掲載ページ紹介

小学館「和を継ぐものたち」が
単行本化されました。
職人松井規有と小松成美さんとの対談を
じっくりお読み頂けます。

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2008/4/21 「和風総本家」
2008/5/9「NHKホットイブニング」
松井規有が和蝋燭職人として出演をいたしました。
2003/12/24 PM11:00〜12:00
松井規有が「NHK BS2大当り勘九郎劇場」に出演し本和蝋燭の制作実演をいたしました。
 
   
   

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