| このたび松井本和蝋燭は愛知県313番目の「愛知ブランド企業」認定されました。 |
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松井本和蝋燭の商品一覧です。
合成蝋やぬかワックスなど一切使用しない天然の材料のみを使用した松井本和蝋燭は数少ない本物の和蝋燭です。
一度お使いいただければ、名ばかりの和蝋燭とは別格であることがおわかりいただけると思います。
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松井本和蝋燭とNOBUクラフト鍛冶職人加藤信義氏とのコラレーションによる“和蝋燭の燭台”
手作りの味わいをお楽しみいただけます。贈答にもどうぞ。
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松井本和蝋燭とういんど絵師、吉本啓恵子さんとのコラボレーションによる“絵蝋燭”松井和蝋燭に素敵な絵を描きました。
(商標登録出願中)
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大変貴重な天然資源を再利用。環境問題にも真剣に取り組んでいます。松井本和蝋燭の再生朱蝋燭
(商標登録取得しました)
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「蝋燭物語り」は松井本和蝋燭と愛知産業大学デザイン学科の学生、教員とのコラボレーションによって企画されました。
「本物をカジュアルに」をコンセプトにパッケージングしました。
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商標登録済
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伝統の和蝋燭と洋ロウソクの明るさを測定し比較しました。
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和蝋燭の美しい幽玄な炎の写真です。 |
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北川邦行教授(工学博士)と杉本幸夫社長(株)エフテクノの
ご協力のもと、和蝋燭の温度測定を行いました。
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伝統的な炎の仕組みをイラストを交えてわかりやすく説明致します。
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和蝋燭の原料となるハゼノキと木蝋をご説明致します。
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伝統の和蝋燭と和蝋燭(型に流して作る和ローソク)の違いを説明いたします。 |
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ひとくちに「和蝋燭」といっても製法がいろいろございます。
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昔の和蝋屋(江戸時代)のイラストです。
現在、私の製作風景とほぼ同じです。
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オーム社出版局「燃える」新岡崇著より、蝋燭の燃えるメカニズムを紹介します。
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| 2008年6月愛知産業大学にて和蝋燭の伝統職人として講演致しました。 |
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財団法人 日本植物油協会のHPで松井本和蝋燭が紹介されました。 |
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小学館「和楽」2004年9月号和を継ぐものたちというページで職人松井規有が紹介されました。
掲載ページ紹介
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小学館「和を継ぐものたち」が単行本化されました。
職人松井規有と小松成美さんとの対談をじっくりお読み頂けます。
amazon.co.jp
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2008/4/21 「和風総本家」
2008/5/9「NHKホットイブニング」
松井規有が和蝋燭職人として出演をいたしました。 |
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2003/12/24 PM11:00〜12:00
松井規有が「NHK BS2大当り勘九郎劇場」に出演し本和蝋燭の制作実演をいたしました。 |
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